店舗DX、わかりやすく言いかえると店舗のデジタル化。
デジタル化をしないデメリットは大きく2つです。
  1. 販促力の低下
  2. コストの増加
ここでは、
  • なにをデジタル化しないとデメリットがあるのか
  • どのようにデジタル化するのか
を項目ごとに解説します。
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会員証・ポイントカード・回数券

デジタル化しないデメリット

販促力の低下

  • 個人情報取得が敬遠される新規登録が減少
  • アナログな顧客情報は把握や分析がむずかしく、戦略や施策に活かせない
  • データで管理できないため、顧客ロイヤリティの把握やそれに応じた対応ができない
  • 結果として顧客離れにつながる

コストの増加

  • 会員情報登録や管理が手間と紛失や忘れによるコスト増
  • 新規や再発行など、店頭での対応が増える。それに手を取られ、回転率や満足度の低下につながる

デジタル化のメリット

顧客のメリット:会員カードを持ち歩く必要がなくなる

  • カードを忘れてポイントを貯められない
  • カードを失くして再発行する手間がかからない

企業側のメリット:リピーター増加

  • ユーザーが会員登録しやすくなる
  • 手軽に情報を発信できる
  • レジの回転率を上げる

【弊社事例】会員証・ポイントカード・回数券のデジタル化

アプリ会員証で出席管理&非接触での顧客接点強化

DMやチラシ

デジタル化しないデメリット

販促力の低下

  • 顧客に応じた対応ができていないため、必要のない人にも発行している可能性がある(マイナスイメージを与える可能性もある)

コストの増加

  • 反応が正確に把握できず、ばらまきになるのでコストばかりがかさむ
  • 作成や校正などに時間がかかるので生産性も上がらない

デジタル化のメリット

業務効率化

  • バースデーDMなどをデジタル化すると、誕生日クーポンなどを自動的に配信できる

コスト減やメンテナンスが簡単に

  • チラシは印刷コストがかかる。また、印刷した際にミスがあると無駄になってしまう
  • 一方デジタルであれば、準備段階ではミスしてもOK

【弊社事例】DMやチラシのデジタル化

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ECや予約

デジタル化しないデメリット

販促力の低下

  • 販路が店舗のみに限定されるため、販売機会が減る(EC)

デジタル化のメリット

業務効率化

  • リマインドも容易なのでスケジュール忘れなどのキャンセル防止にもつながる(予約)

【弊社事例】ECや予約のデジタル化

クーポン

デジタル化しないデメリット

販促力の低下

  • データによる効果検証がしやすくなり、次の施策に活かせる

デジタル化のメリット

お客様のメリット

  • 紛失防止

【弊社事例】クーポンのデジタル化

決済

デジタル化のメリット

顧客目線

財布いらず、スマホのみで完結

店舗目線

現金管理が減るため、売上管理が軽減される

【弊社事例】決済のデジタル化

販促強化や業務効率化のためにはデジタル化がおすすめ

店舗のデジタル化についてデメリットと、弊社事例を例にどのようにデジタル化すると良いかを紹介しました。
難しそうな印象があるデジタル化も、弊社のアプリ作成サービス【GMOおみせアプリ】であればワンストップで提供可能。
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調査概要:2020年4月期ブランドのイメージ調査